草野球始まりました
今シーズン初の草野球の試合をしました。
昨年の8月以来だったので、やはりというか当然だめだめでした。3タコ、セカンドゴロ、ショートゴロ、サードゴロと左右に打ち分けてきました・・・。
チームは、9対2で大勝したので、とりあえずは良かったのですが、次の試合では結果を出せるようにしたいです。
そのあとで、人生初のフットサルをしました。経験者はやはり動きが違うと感じました。当たり前の話ですが。
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今シーズン初の草野球の試合をしました。
昨年の8月以来だったので、やはりというか当然だめだめでした。3タコ、セカンドゴロ、ショートゴロ、サードゴロと左右に打ち分けてきました・・・。
チームは、9対2で大勝したので、とりあえずは良かったのですが、次の試合では結果を出せるようにしたいです。
そのあとで、人生初のフットサルをしました。経験者はやはり動きが違うと感じました。当たり前の話ですが。
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調子いいですねぇ~。
我がカープは、新球場、マツダスタジアムで昨日今日と連続完封勝ちです。
昨日は、前田健太、今日は篠田と若い二人がやってくれました。今日は10対0という目を疑いたくなるような大勝で、明後日からの横浜戦がますます楽しみになってきました。
ここ2戦は、新球場でのデイゲームでしたが、デイゲームで問題となるのが太陽です。特に天気のいい日には、西日が気になります。今回、カープの外野手は、4種類の遮光率の違うサングラスを用意したそうです。暗すぎると、ゴロが見えずらくなるし、けっこうたいへん。そこらへんは慣れが必要でしょう。
全く関係ない話ですが、今日テレビであの高橋名人を見ました。16連射です。頭剃ってました。今は、ハドソンで働いているということです。
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やっと勝ちました!!
昨日もアニキに3連発というとんでもないことをやられ、大敗してしまったカープでしたが、ようやく今季甲子園初勝利です。
勝利の発泡酒です。
ついに、新広島球場での開幕戦を迎えます。まだ、見た事がない新球場ですがきっといいところに違いないと思います。勝って、いい印象を僕にください。よろしくお願いします。
メジャーでは、上原が初登板初勝利を挙げました。ヤンキース松井を3打席見事に抑えての勝利です。コントロールが良かった。
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カープは今日から、甲子園での阪神戦です。
しか~し・・・。信じられないというか、やってはいけない負け方をしてしまいました。
4番栗原の同点2ラン、逆転タイムリーなどで大勝ムードだったのに・・・。7回表に一気に7点獲って、10対4だったらもう、勝ぁ~ち、勝ぁ~ち、勝っち、勝ち、なはずなのに・・・。
9回裏で10対7。守護神永川投入。それでもまだ余裕なはずなのに。
最後には、アニキにサヨナラタイムリーを喰らってしまいました。
痛い、今季初黒星でした。
でも、今日の敗戦はすぐに忘れて、明日からまたがんばりましょう。シーズン始まったばっかだしね。
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開幕3連戦が終わりました。
2勝1分けと好発進です。しかも、昨年のチャンピオンチームを相手にですから、これはもう、何も言う事ありません。
昨日は、4番栗原の逆転ホームランで快勝し、今日も9回2アウトから同点に追いつき、そのまま12回引き分け。クルーンに仕事させなかったからね。
明後日からの、阪神戦、期待してます。
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我がカープが6対3で巨人を破り、見事に開幕戦を勝利で飾った。
いや~非常にうれしい。うれしいことこの上ないって感じ。カープの新しいユニフォームの赤色も非常に良かった。愛犬ココアの首輪の色とおんなじ。
仕事から帰ってきたのが夜10時半くらいだったので、スポーツニュースでチラッと見た程度でしたが、土日じっくり見られると思うとそれまた非常にうれしい。
やっぱ野球はいいよね。やっぱカープが勝つのはいいよね。
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本日、開幕です!
2009年日本プロ野球ついに開幕です。どうなるのでしょうか?
僕は、カープファンなので、とにかくカープが優勝は無理としても、Aクラス入りというのが願いです。いきなりの巨人戦なので、景気をつける意味でもガツンといってほしい。
あとは、見たくなるような野球をやってほしいというのがあります。プロである以上、ファン(お客さん)というものの存在を無視できないので、ファンが増えるような試合を是非観たいです。僕自身、どれだけ感動できるのか楽しみです。
多くのスポーツ選手を診ているドクターが選手に対してこんなことを言っていました。
「プロであるならサインを書く以上、きちんと書け。いい加減に書くくらいなら、書くな。だけど、求められたら絶対に書け」
さらに、「サインをもらった子にとっては、一生で一度のプロの選手からのサインかもしれない。そして、それを机に飾ったりして、勉強なり、何なりをがんばっていくわけだから、いい加減には書くな」と。
多くの選手がそういう存在になって欲しいし、自分は周りに大きな影響を与えることができる存在なんだという自覚を持って取り組んで欲しいと思います。
特に、僕の生涯賃金を1年で稼いじゃうような人たちには・・・。
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イチローのイチローらしいきれいなセンター前ヒットで、歓喜の優勝、WBC連覇を達成しましたが、つくづく、イチローの凄さを感じました。もってる。間違いなく、何かをもっている男だと。
あの場面で打席が回ってくることの凄さにくわえ、粘りに粘ってから、代名詞でもあるセンター返しできっちりと決めたところなんて、まさに、神が降りてきたかのようでした。
最後はやっぱりイチローという感じになってしまいましたが、彼以外のプレイヤーもがんばってました。特に、青木は良かったと思います。日本プロ野球は、完全にメジャーに押されてしまっていますが、今回の侍たちの活躍によって少しでも、国内のプロ野球に目が向いてくれればと思います。国内にもたくさんのいい選手がいますので、皆さんよーく見てください。
ちなみに、我がカープの栗原健太がケガで離脱した村田の代わりに追加召集されました。活躍はできませんでしたが、少しでも、顔と名前を知ってもらえたとしたらうれしいです。
プロ野球ももうすぐ開幕です。この勢いをそのままに、皆さんで盛り上げていきましょう。
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マイクロソフト・カップのクォーターファイナルでサントリー・サンゴリアスが三洋に敗れてしまいました。
後半の途中まで、同点できましたが、重要なところで試合を決める手痛いミスがでてしまいました。ラグビーにミスはつきものですが悔やまれるミスです。サントリーは、立ち上がりがひじょうによく、集中もしていたために余計にそう感じました。あと、結果論ですがSO曽我部選手の途中交代も痛かった。ただ、小野澤選手は相変わらず充実していました。ピークですかね。タックルに来る相手の手先5センチでかわすイメージと言っていましたが、つかまりそうでつかまらない不思議な感じをこの試合でも見せてくれました。
あとは、日本選手権を残すのみです。やってくれますか?
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今年も、ラグビー・シックスネーションズの季節がやってきました。2月7日開幕です。
北半球の強豪6カ国による対抗戦ですが、今年はどんな感じになるのでしょうか?
ラグビーは、球技の中でもコンタクトプレーが多いせいかアップセットが少ないスポーツです。ワールドカップなんかを見ていると、日本も後半の途中までは僅差でいけるのに、残り20分切ってから連続トライを喫したりしてやられてしまうというパターンが良く見られました。スタミナが足りないと言えばそれまでなのかもしれませんが、そう単純なことではないと僕は思っています。
神戸製鋼の大八木さんの本の中で印象に残っている話があります。海外の選手は大柄な選手でも日本人と比べるとはるかにハンドリングがいい。ミスが少ない。それをどうしてだと質問したところ、「お前は何歳からラグビーをやってるんだ?俺は3歳からラグビーボールに触れてるんだ。その違いだ」と言われたそうです。日本では、小さい子供がラグビーに触れられる環境が整っていません。残念ながら。僕の住んでいる埼玉では、高校からラグビーを始めるパターンがほとんどでしょう。小さい頃に得られる感覚というのはとても重要なものだと思います。特に、ラグビーボールのようにどっちに転がるのか分からない楕円球に対する感覚というものは、いかに早くからはじめているかが物を言うと思います。もっと、ラグビーがやれる環境があればいいなと本当に思います。
以前、うちの子供(小1)にラグビーをすすめたのですが、痛いからヤダと言われてしまいました。
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テニスがしたくてたまらなくなってきました。急にです。
学生のときに、サークルでテニスを始めたのですが、最近は全くしていません。2年以上、壁打ちすらしていないのでとにかくやりたいです。
今の家に引っ越してからは、全くやる機会がないので、誰かテニス友達がいないかと探し中です。
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ラグビートップリーグで僕の好きなサントリーが信じられないような大敗をしてしまいました。
なぜ?なぜ?なぜ?という感じです。前節に、歴史的大勝をしていただけに、凄く期待していた試合だったので余計にショックです。でも、逆に考えるとめったに見られない試合が見れたということで、これも非常にいい経験かもしれません。
最終節、プレーオフと続きますが、この試合をいい材料にして、もう一度立て直して欲しいです。
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ワセダが大学選手権を連覇しました。
対抗戦で黒星を喫した帝京から最近のワセダらしくない泥臭い試合で勝利を掴み取りました。
キャプテンNO.8の豊田が結構自由に動き回り、高いポテンシャルを見せて勝利に貢献しました。
個人的には、最近のワセダひとり勝ちの状況に少し飽きているところがあり、帝京の初優勝を期待していましたが、やっぱりワセダかという感じとなってしまいました。
ラグビー選手は、身軽なデブが多く、結構驚かされます。体重を増やすこととスピードを上げることは相反する行為なので、そこをどう追求していくのか?難しい問題です。
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高校ラグビーの決勝を観ました。
啓光のバックスは凄かった。特に、バックスリーは、スピード、切れるステップと相手を抜く技術の高さに驚かされました。ほとんどスペースのないところから、こんなところを抜くのかといった場面が結構ありました。
高校生なので、さすがに体の線は細いですが、大学、トップリーグへと今後の成長が楽しみです。
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アメリカ戦2連勝です!!
32対17のスコア的にもそうですが、中身も良かったと思います。前半の終わりに、シンビン連発で13人となりましたが、その中でもそれなりにしのぎ、15人に戻ったとたん、ガッと攻め込んだところなんて力付いたなと思いました。
前半の頭に、あっさりと先制トライをとられ、アメリカもさすがに2戦目は違うなと思い、今日はヤバイのかなという気になりましたがそれも一瞬でした。
昨年もそうでしたが、フィジーやサモアクラスに、いいところまではいくけど最終的には勝てないといった位置からようやく抜け出せるかもしれないという期待を持たせてくれる2連勝でした。そこに勝ちきれるようになれば、ワールドカップベスト8が現実味を帯びてきます。
ワールドカップ翌年は、世代交代の時期なのでなかなか結果が出ないことの多い時期と言いますが、現段階においてはそんな事は全くなく、むしろ世代交代が非常にスムーズにいっています。今日の試合でも初キャップの選手もいましたし、まだまだ数キャップ目という選手も多かったです。そういう選手が、力を発揮できる環境、状態にあるカーワン・ジャパンは凄くいいチームだと改めて思いました。
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昨日、2008年プロ野球のMVPが発表され、パリーグでは、楽天の岩隈が選ばれた。
5位のチームでありながら、21勝4敗、防御率1.87という驚異的な成績を収めた。ひとりで、貯金を17個も作るなんて凄すぎる。
けれど、もっと凄いと思うのが、被本塁打3という数字。200イニング以上を投げてたったの3本しか打たれていないなんて・・・。
カープに岩隈がいたら、日本シリーズに行けてたかもと思ってしまいます。
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カーワンジャパンのアメリカ戦第1戦は、29対19での9年ぶりの勝利!!となりました。
初キャップや若い人たちが多く、どうかなという思いもありましたが、予想以上にやってくれました。
ライアン・ニコラスのキックも良かったし、来週の第2戦がとても楽しみになりました。
今日の試合は、アメリカとしてはコンディション的にもよくはなかったと思うし、今日の試合を踏まえて、次はもっと手ごわくなるのは間違いないことなので、どういう試合になるのか楽しみです。
アメリカの14番のングウェニアという選手は、100メートルを10秒25で走るそうです。今日は独走する場面はありませんでしたが、来週は衝撃のシーンが見られるかもしれません。
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先日、コンビニで「ターザン」を立ち読みしていると、ふいにパラパラっとページがめくれてしまい、その偶然めくれたページに目が釘付けになってしまいました。
そこには、何と、カープとJスポーツのコラボのロードレーサーが載っていました。ただ、値段が載っていなかったので、いくらくらいかな、20万以内だったら買っちゃおうかなと期待に胸を膨らませながら急いで帰宅し、すぐにJスポーツのオンラインショップにアクセスしました。
しかし、現実はそう甘くはありません。40万以上しました・・・。そりゃーそうだよな。サイクルスポーツの本場イタリアでの受注生産だから。
スパッと、あきらめて、今年度中に車を買うという夢に向かって節約することを改めて自らに誓いました。
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埼玉西武ライオンズの日本一おめでとう!!
しかも、逆転での日本一なんて、凄かった。今日の第7戦もリードされていながら、試合自体はライオンズのペースで、そのうち逆転するのではという期待感を持って試合を観ることができました。
MVPは岸だったけど、僕としては、巨人に王手をかけられてからの2試合を決めた平尾にあげたい。
このシリーズは、接戦が多くて、改めて野球の面白さを感じることができたし、近年めっきりと影の薄くなった野球そのものの存在感を世間に示してくれたと思います。こんな試合が続いていけば、野球人気も復活すると思います。
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先日、このブログでも書いた金本選手の「覚悟のすすめ」に載っていた2つのすばらしい?言葉があります。
まず1つ目。
「人間は身体に見合ったプレーしかできない」
もう1つが、
「貧血になって半人前、ゲロを吐いて一人前」
今でこそ、強靭な肉体で知られる金本ですが、カープ入団当初はガリガリでした。そこで、打球を飛ばすためのパワーを手にすべく筋トレを始めるわけですが、その根本となる考えと筋トレに対する考えをシンプルに表現した言葉です。
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今シーズンをもって、広島市民球場から卒業するわけですが、凄く歴史のある古い球場なのでとても残念です。
僕がカープファンとして目覚めた頃、市民球場のスコアボードはまだ電光掲示板ではありませんでした。それがいつしか電光にかわり、やっと一人前になったなと思ったことを覚えています。
僕が市民球場を初めて生で見たのは、中学の修学旅行で原爆ドームに行ったときのことです。宿泊先から観光バスに乗り、原爆ドームまで行ったのですが途中NTT中国のビルの横を通り、佐々岡はここで働いてたのかなどと勝手に思ったりしていました。バスを降りるとみんなは原爆ドームの入口の方へ向かいましたが、僕一人だけ逆方向へダッシュし、なるべく「広島市民球場」の文字が正面に見える位置まで回りこみ写真を撮りました。
実際に試合を見に行ったのは、2回だけです。(埼玉県人なので)
新球場には、いつか、子供たちを連れて行きたいと思っています。
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阪神タイガースの金本選手が始めて書いた本を読みました。
その名もずばり「覚悟のすすめ」。
金本選手の野球に対する考え方や取り組みなどが書かれています。主に阪神時代のことが多いですが、プロの入ったのはカープからですし、カープ時代の苦しい下積み時代の話も出てます。
骨が折れても試合に出るなんて、ほとんど漫画の世界ですよね。
それと今回はじめて知ったこともありました。
それはFAで阪神に移籍したときの話。カープとの交渉の席で、年俸は2000万下げていいから、再契約金を100万でもいいから欲しいと言ったそうです。FAというのは選手の権利だから後に続く人たちのためにもという考えでした。しかし、カープの考えはFA宣言した上での残留はないというもので、FA宣言するなら移籍しかなく、残留したいならFA宣言はするなというものだったようです。しかも、提示された年俸額は他球団だったら考えられないような低い金額だったそうです。それに加え、怪我で戦線離脱をする選手が多かったカープのなかで唯一シーズンを通してやってきたことに対する、ねぎらいの言葉すらなかったそうです。それでも、阪神の星野監督からの誘いを2度も断ったそうです。でも、結局は行ってしまいましたが・・・。
そんな金本選手の本ですが、是非読んでみてください!お勧めです!!
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先日、草野球の開幕戦がありました。
僕は2年ぶりの試合にもかかわらず、過去の実績を買われてか監督から1番センターと声がかかりました。
しかも、先攻になってしまい、とりあえず初球から打ってくるからといい打席に向かいましが、初球のストレートにタイミングが取れず、2球目のカーブにも全く反応できず、ツーナッシングと追い込まれてしまいました。ベンチから見ていた友達がいうには「ピクリともしないから大丈夫か?と思った」ということでしたが、3球目のストレートをセンター前にはじき返し、先制のホームを踏みました。
その後も、ライト前ヒットをはなち、4打数2安打のまずまずの成績を残しましたが、チームは4対4の引き分けで開幕戦を飾ることができませんでした。
なかなか行けない草野球なので、つぎはあるのか?という感じですが、何とかして参加したいです。
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明日、ついに我がカープのオープン戦が開幕する。
ホームページで、キャンプ情報をちょくちょくチェックしているけど、実際の映像なり、ゲームを見ないことには分かりませんので、とても楽しみにしています。
特に新加入の選手は、選手層が厚いとは言えないカープにとって貴重な戦力だし、活躍の場が他球団にいるよりは開けていると思うので、期待を込めて見ています。
ただ、使い過ぎて壊してしまうという広島病にだけはならないでください。
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最近、自転車に興味がわいて、ついに自転車を買ってしまいました。
ロードレーサーとマウンテンバイクの中間に位置するクロスバイクという種類のものです。
先週の金曜日の仕事終わりに、職場近くの自転車屋さんで購入し、自宅まで35キロの道のりを2時間40分かけて走破しました。
軽くて、速くて、疲れない。
漕いでる時に足が痛くなることもなく、翌日筋肉痛にも全くならず、凄く楽しいです。
最高で30キロ以上のスピードが出るので、爽快です。
ただ、歩道はデコボコしていてかなりのストレスを感じます。
これから自転車の世界にどっぷりはまりそうです。
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我がカープの黄金時代を築いたミスター赤ヘル・山本浩二が野球殿堂入りを果たしました!(拍手)
山本浩二と言えば、僕が小学生で野球を始めた頃にカープの四番として活躍をしていました。
一番記憶にあるのは、引退する年の西武との日本シリーズ第1戦の9回裏の打席です。西武のエース東尾に完璧に抑えられ0-2で迎えた9回2アウトランナーなしという絶体絶命のピンチから3番小早川がソロホームランで1-2。そのあとで、4番山本浩二登場。
エースと4番の対決。しかし、2ストライクと追い込こまれ、その後に胸元にボールをつかれ、のけぞってよける4番。だが、その次にエースが投じたウイニングショットの外角のスライダーを物の見事にライトスタンドへ叩き込んだ。奇跡の同点弾だった。
このシーンにはおまけがある。だいぶ後で知ったことだが、ミスター赤ヘルは2ストライクと追い込まれたあの場面で外角のスライダーを狙っていたという。胸元のボールをわざと大げさによけて、外角のスライダーを投げやすくさせたうえでの狙い撃ちだったのだ。
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うれしいニュースが飛び込んできました。
桑田真澄投手が米パイレーツと再びマイナー契約を結んだようです!!
桑田投手のブログ(残念ながらたまにしか更新されない)を見て、手術後の様子などを確認していましたが、まさか再びメジャーのチャンスを手にすることができるなんて。すばらしいの一言です。
また桑田投手の雄姿を見たいです。がんばってください。
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カープからFA宣言をしていた黒田投手のLAドジャース入りが決定した。
3年契約で約40億円!
日本人の有力選手がどんどんメジャーに流失してしまう現状に、少なからず危機感を抱いていますが、この年俸の格差を突きつけられてしまうと何も言えなくなります。夢のメジャーの舞台に立てる上に何倍もの給料がもらえるとしたらほとんどの人が行くでしょう。お金だけがすべてとは言いませんが、日本のプロ野球でももっと稼げるようになればと思います。
メジャーリーグは、球団数を増やしたり、日本で開幕戦をやったりと世界をマーケットに拡大路線をとって、活路を見出そうとしています。対して、日本は何をしているのでしょうか?日本にいても、あまり見えてきません。僕は、もう少し球団数を増やしてもいいかなと思っています。それが活性化につながるかは分かりませんが・・・。
とにかく黒田には、カープ出身者としてがんばってほしいです。期待してます。
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レッズ惜敗!
世界トップクラスのACミランと浦和レッズの対戦がありました。0対1でレッズは負けはしましたが、日本のサッカーが世界のレベルに近づいていることを実感することができ、とてもうれしく思います。
フレンドリーマッチではない、れっきとした公式戦での対戦ということで、どこまで通用するのだろうという思いでしたが、前半はほぼ互角の展開でした。後半はさすがに、疲れのせいや相手の慣れが出てきたこともあり、押し込まれる場面が目立ちましたが、それでも、最小失点に抑えることができた点は評価してもいいと思います。
それにしても、カカは速かった。
アシストをした場面でもそうでしたが、ドリブルのスピードが速い!トップスピードでもしっかりボールをコントロールできるセンスには脱帽です。
最後に、レッズサポーターに拍手。
声量凄すぎ。相手がボールを持ったときのブーイングなんてかわいそうになるくらいでした・・・。強いチームにはいいサポーターがいるけど、レッズをここまで強くした要因のひとつとして、このすばらしいサポーターがあることは間違いない。実は、僕はJリーグがスタートした年に浦和駒場スタジアムで場内整理のアルバイトをしていました。その頃からサポーターは熱狂的でした。レッズ自体はJリーグのお荷物的存在でとても弱かったんですが、それでもサポーターだけは凄かった。そんな記憶があります。
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サッカー日本代表監督に、岡田武史氏の就任が発表された。
度重なる「緊急登板」になるが、そういう星の下に生まれたのだろう。前回の代表監督、それ以後のJリーグのクラブチームでの実績は素晴らしい。いずれも、チームを建て直し、結果を出している。正直、今回も期待している。
ただ、世間の人からの期待はかなり大きい分、もの凄いプレッシャーになると思う。ワールドカップ出場は当たり前。さらに、グループリーグ突破を求められるのではないか。また、今回はチームの状況も違う。ワールドカップの予選に向けて、オシム流のチームが出来上がりつつある。その中で、どうアレンジを施して、日本代表を率いるのか。手腕と決断が問われる。
前回の代表監督時代で最も印象に残っている出来事は、「キング・カズ」を代表から外したこと。凄い決断だと今でも思う。
そういうサプライズが今回もあるのだろうか。
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ついに、ここまできてしまったかという感じです。
部員の大麻栽培事件があった関東学院大学ラグビー部で他の部員12名が新たに大麻吸引を認め、これを受け、春口監督が辞任した。
あれほどの名将がラグビーとは無縁のことでグランドを去ることになるとは・・・。監督としての責任は言い逃れができないものだし、きっちり取らなくてはならないと思うけど、ラグビー界にとっては非常に痛い損失だと思う。
もったいない。それと、個人的には凄くショック。もったいない。
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粉砕です!
ラグビー早明戦を見ましたか?
ワセダがメイジを文字通り、粉砕しました。凄かった。
スコアは71対7という、早明戦史上最多得点&最多得点差。
メイジがまさかの先制トライを上げ、おおっ!?と思わせたものの、ほぼそこだけ。後半、得点差がついてからワセダゴール前でのメイジフォワードの猛攻がありましたが、結局攻めきれず。
得点差がついて余裕が出てきてからのワセダは凄かった。2次、3次攻撃くらいであっさりとトライを奪ってしまう。いい1年生もいるし、まだまだ続きそうです、黄金時代。
僕は、前ワセダ監督の清宮さんが好きです。好きというか尊敬の念に近いものを抱いています。彼がワセダを復活させたんだけど、彼の目標に対する姿勢というか考え方、取り組み方などを彼の書いた本や彼のことを書いた本などを通じて知るに付けて、凄いと感じるようになりました。今はサントリーの監督をしていますが、近い将来ジャパンの監督になるのは間違いないので、今からとても楽しみにしています。
あと、カープファンの僕としては、本気で清宮さんにカープの監督をやってもらいたいと思っています。野球のことは全く分からないと思いますが、それでも、彼ならと思わせてくれるほどの指導者です。
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オリンピック出場をかけた戦いが始まりました。
三戦全勝が絶対条件といわれるその初戦、格下のフィリピン相手に10対0の7回コールド勝ちという結果にひとまずホットしました。
先発は大方の予想通り、西武の涌井。今季のパリーグ最多勝。立ち上がりに注目をして見ていましたが、制球も良く1回を見た時点でこれは大丈夫だろうと安心しました。僕も草野球で投げることがあり、その球場によってマウンドの感覚が全然うので、全く自分に合わずにストライクが入らないことがあります。今回涌井も多分始めての球場だと思うし、どうかな?というところでしたが杞憂に終わり良かったです。
カープファンの僕としては、今回4番に座った新井が先制のタイムリー3ベースを打つなど活躍をし、今後も日本代表の4番打者としてやってくれそうなのでいい収穫のあった試合でした。
まあ、このシリーズ全体を見れば、韓国、台湾と実力が拮抗しているチームにどう勝つかにかかっています。初めて対戦する超一流の投手を打ち崩すのは、正直厳しい。しかし、それは日本にも相手にも言えることです。ですから、投手中心にきちんとした野球をした方が勝ちに近づけるはずです。日本には、ダルや成瀬、憲伸らがいるので普段のように持っている実力を発揮してくれれば問題ない。
最後に、野村監督の名言を。
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」
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昨日、2つの会見があった。
1つは、朝青龍。
それなりの謝罪会見だったように思いました。モンゴルに帰国したときの無表情だった状態からだいぶ回復していたと思う。
横綱というのは、やはり公人だと僕は思っているので、その地位に見合った言動なりの人格が求められるのは、仕方のないことと言うか当然ことだと思う。
だからと言って、朝青龍のやんちゃな性格までどうこう言うつもりはない。逆に、横綱まで上り詰めることができたのは、そのやんちゃさによるところも多分にあったのではないかと思う。
大人になりきる前に、親元を離れ異国の地に来て、相撲部屋という独特の世界の中での日々はどれほどの苦労があったのだろうか。
朝青龍には、もう一度強い横綱として復活をしてほしい。憎たらしいほど強い横綱として。
もう1つは、亀田大毅。
まず初めに、やくみつるも言っていましたが、あれは「元気になりましたよ会見」であって、断じて「謝罪会見」ではありません。
だめだね、あれは。隣にいた興毅がものすごく大人に見えたくらいだから・・・。
もともと、世界を獲れる器だとは思ってなかったけれど、何年か後に弟が世界チャンピオンになるだろうから兄弟でひとりだけチャンピオンになれないビックマウスなかわいそうな男になってしまうんだろうな。このままだと。
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zyloが好きな言葉を紹介します。
「一流になれ、そうすればものが言える」
この言葉は、黒人初のメジャーリーガーとなったジャッキー・ロビンソンのものです。
その昔、メジャーリーグは白人のリーグで、黒人にはニグロリーグというものがあったそうです。人種差別が当たり前の世界で、黒人としてメジャーへの道を切り開いた人間の言葉として聴くと、いっそう重みを感じます。
zyloは仕事で、上司に詰められたときに、この言葉を胸に、反論したいのをじっとこらえたりしています。
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本日、サッカーの北京オリンピック出場をかけた対ベトナム戦がありました。
テレビで観戦しましたが、良かった部分、ちょっともったいなかった部分、まずい部分といろいろありました。
結果だけ見れば、4対0の勝利で問題ないのですが、内容はあまりよくはなかったと思います。特に後半が・・・。
前半はいいリズムで、ぽんぽんと得点を重ね3-0。一転、後半は全くペースをつかめずにベトナムにやられっぱなし。ゴール前でのあわや失点というシーンも何度かありました。最後の最後に追加点を奪いましたが、その後のPKをはずすなどもったいないシーンも見られました。
オリンピックに出場という結果が求められているわけなので、とにかくたくさん得点を重ねて勝利する必要があります。
来週、最終戦が控えています。
今までの苦労、戦いが報われるかどうかは、そこにかかっています。僕たちはただ応援することしかできませんが、がんばってほしい。それだけです。
話は変わりますが、皆さんも知ってのとおり、オシム監督が脳梗塞で倒れました。川淵キャプテンの会見を見る限りでは、深刻みたいです。この件も、僕たちには、ただ祈ることしかできません。
けれど、このショックをモチベーションに変えて、僕は僕のできることに全力を注ぎたいと思っています。
オシムが倒れた翌日に、当然のように監督するクラブチームの練習に顔を出した息子さんのように。
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zyloはカープファン歴20年を超えますが、今ほどにチームに対して絶望感を感じていたときはないと思います。
主砲・新井がFA宣言をし、他球団移籍が確実となり、黒田もやはりFA宣言をし、残留かメジャーかという状況となりました。
黒田と新井は仲が良いみたいで、4番打者としてカープのことを真剣に考えていた新井が移籍するということが黒田の決断にかなりの影響を与えることになりそうです。
FA宣言をした黒田には、メジャー20球団が興味を示しているようで、3年27億円くらいの契約になるのではとの予想もすでに出ています。年俸については金のないカープとは額が違うし、優勝争いができる強いチームという選手にとってはいい環境で野球ができるならば、間違いなくそっちに行くでしょう。
エースと4番が一気に抜けたら、今季かろうじて5位のチームの来季は真っ暗です。そんな中で、個人的に期待しているのは、大竹投手。持ち味は、150キロオーバーのストレート。ただ、コントロールが・・・。がんばれ大竹!!
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とても残念なことがありました。
関東学院大学のラグビー部員が寮の自室で大麻を栽培していたという事件が起きました。
当然、ラグビー部は来年3月まで対外試合自粛、春口監督も3ヶ月の自粛となりました。
カントーは昨年まで10年連続で大学選手権の決勝へ進出していました。清宮・早稲田とのライバル対決も大いに盛り上がりました。その記録が途切れてしまうなんて・・・。
以前、春口監督について書かれた本を読んだことがあります。初めて、関東学院ラグビー部の監督として赴任したとき、練習に出てきた部員は数人だったそうです。そこからスタートして今では部員160人を誇るラグビーの名門大学となりました。
とても残念です。
でも、今日ちょっとだけうれしいニュース飛び込んできました。
ラグビー・トップリーグでカントーOBが多数いるコカコーラ・ウエストが清宮監督率いる優勝候補No.1のサントリーを逆転で破る大金星を挙げました。カントーOBとしての誇りを胸に戦ったらしいです。
春口監督には、これからも体調が許す限り、指導者として多くの選手と接していってもらいたいです。
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中日ドラゴンズが53年ぶりの日本一に輝いた。
優勝を決めた第5戦は先発山井-抑え岩瀬の継投によるパーフェクトゲームというすばらしい戦いだった。
監督の落合が生まれた年以来という久しぶりの歓喜に酔うドラゴンズファンのなかで、知り合いのドラゴンズファンがポツリ。「次は53年後か・・・」
zyloはといえば、我がカープの明日は見えずとも、来年こそはの気概だけは持ってます。黒田ー、頼むよー。お願いします、行かないで。
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ボストン・レッドソックスが4連勝でワールドチャンピオンに輝きました。松坂、岡島と日本人選手が所属するチームということもあり、シーズン中から日本でも試合を含めいろいろとメディアにとりあげられているので、ボストンに親近感を持っている人も多いのではないでしょうか。
ボストンでの優勝パレードを見ましたが、すごい人の数でした。わずか5キロのパレードになんと100万人もの人が集まったということで、地元に愛されているチームなんだなと改めて思いました。
アメリカでは、ベースボールはナショナル・パスタイム(国民的娯楽)として、文化として根付いています。世界中から選手を受け入れ、球団数を増やしたり、公式戦を日本で開催したりとメジャーリーグを拡大しようという方向で動いています。それに対して、日本のプロ野球はどうでしょうか?新規参入するのに何十億円必要だったり、とても閉鎖的なように思えます。人気も凋落の一途をたどっています。日本のプロ野球は見ないけど、メジャーは見るっていう人が最近多い気がしますし・・・。見てるだけの人でもメジャーに魅力を感じるくらいですから、当然選手も魅力を感じていると思います。我がカープの大エース黒田も来期はメジャーっぽいし・・・。
日本のプロ野球は決してメジャーリーグに劣っていないと思います。確かに、パワーでは見劣りしますが、ピッチャーの細かなコントロールなど技術的な部分では勝っているところも多いのではと思います。日本には日本の野球の魅力があると思いますので、そこをアピールし、ファンともども盛り上げていければいいなと思います。
ボストン優勝から話がだいぶかけ離れてしまいましたが、改めて、松坂・岡島おめでとう!
ちなみにzyloの部屋着は、ユニクロで買ったボストンのルームウェアです。今も着ています。
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今日は、zyloの好きな言葉を紹介します。
「Change your thought and the world around you changes」
(思考を変えれば、己を取り巻く世界も変わる)
ちょっと考え方や見方を変えると、状況ががらっと変わって見えるってことありますよね。苦しいとき辛いときに一歩引いて物事を見たりすると、なーんだそんなことかと思えたり、ブレークスルーのきっかけになるようなこの言葉が皆様の力になればと思います。結局大事なのは自分自身なんだという気持ちに立ち返らせてくれるこの言葉を大切にしていきたいです。
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zylo はスポーツを愛しています。大体のスポーツは好きです。プロ・アマ問わず見ますし、体を動かすことも好きです。実際、小学校のときから高校まで野球をやっていましたし、大学以降も草野球をたまーにやっています。
内藤VS亀田大毅の世界戦における反則行為等に端を発した一連の亀田騒動も先日の興毅の謝罪会見で一応事態は収束するものと思われます。
でも、どうなんでしょう?
テレビなんか見ていると、興毅よくやったという声が多く聞かれました。zyloもそう感じました。確かに、20歳そこそこの若者が百戦錬磨のメディアの前でよくがんばったなと。
でも・・・、親父何やってんだ!って言いたいですよね。
17歳の大毅が精神的に打ちのめされて出てこれないのはまだ分かる。でも、大毅が出てこれないなら親父が出てくるべきでしょう。もちろん、父親としてもそうだし、自身も反則行為を指示したとして処分を受けているんだから。
でも、これを契機に興毅が親離れをして、ボクサーとして更なる飛躍を遂げることができればいいかなと思います。
ちなみに、zyloは昨年引退した坂本博之というボクサーが大好きです。もう、だいぶ前になってしまいますが、畑山選手との世界タイトルマッチを戦ったボクサーと言えば記憶にある人もいるかもしれません。そのタイトルマッチをzyloは結婚する前の妻と見に行きました。とっても思い入れのある坂本選手の話は、いずれzylo’BARで書きたいと思います。
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